TAJIMA 田島ルーフィング株式会社

アスファルト防水のプロフェッショナル 東西アス協組が自信を持ってお届けする防水仕様

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技術審査証明

アスファルト防水の優れた耐久性能が信頼の証です。

技術審査証明により認められた防水工法

従来のアスファルト防水熱工法は、防水工事用アスファルトを用いてルーフィングを3~4層積層して防水層を形成させて
います。これにより信頼性の高い防水層が形成できますが、作業効率の問題と溶融アスファルトから発生する煙と臭気による
環境上の問題が懸念されています。
東西アスでは、従来の熱工法に比べ積層数を軽減しつつアスファルト防水の高い信頼性をそのまま引き継いだ環境対応型の
「BANKS工法」と「ストライプ工法」を開発しました。この2つの工法は環境対応型アスファルト防水として(財)日本建築
センターより建築技術審査証明(建築技術)を取得しました。これによりBANKS工法とストライプ工法は公共建築工事標
準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)のアスファルト防水熱工法と同等の防水性能を有することが証明されています。

  • 対応表
  • 建築技術審査証明(BANKS工法)・建築技術審査証明(ストライプ工法)

※1 JSX-920G、SX-920Gの防水仕様は公共建築 改修工事標準仕様書の屋根露出防水工法:DⅠ-1と同等である。(防水層のみの評価)

※2 SX-915Gの防水仕様は公共建築改修工事標準仕様書の屋根露出防水工法:DⅠ-2と同等である。(防水層のみの評価)

技術審査証明とは

「建築技術審査証明事業(建築技術)」は、平成13年まで建設大臣告示に基づいて建設大臣から認定を受けて14の公益法人が行ってきた「民間開発建設技術の技術審査証明・証明事業」の実績をふまえて、建設技術審査証明協会が設立した事業で、建築物等の各種技術(設計、材料、部材、構法、施工、検査、保全、改修、解体等)に関し、民間で開発された様々な新しい技術について審査し、認証を行っています。

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