TAJIMA 田島ルーフィング株式会社

オルタック

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環境対応への試み

環境対応への取組み

■シックハウスを引き起こす原因とされる物質を含まないこと

新築時やリフォーム時に使用された建材や内装材が含有する化学物質によって室内空気が汚染され、頭痛や吐き気などの症状を引き起こすことをシックハウス症候群と言い、学校や保育園でこのような症状が発生するとシックスクールと呼ばれます。
厚生労働省では平成12年4月よりシックハウス(室内空気汚染)問題に関する検討会が開催され、有害物質についてのガイドラインが話し合われており、平成23年末現在、14の有害物質(ホルムアルデヒド、クロルピリホス、トルエン、キシレン他)の濃度指針値を定めています。

  • ■オルタックスカイの材料にはこれら14物質を使用しておりません。

    中間報告書その4

    「中間報告書その4」では平成14年1月までに策定された14の有害物質の守るべき濃度が
    記載されています。

  • 6品目規制対策対象物質

オルタックスカイは日本ウレタン建材工業会の
「環境対応型ウレタン防水材システム」の認定を受けています。

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